2014年02月26日

福家警部補の挨拶 (第7話・2/25) 感想

フジテレビ『福家警部補の挨拶』公式
第7話『「オッカムの剃刀」前編』『(ラテ欄)福家敗北!史上最強の敵あらわる』の感想。
なお、大倉崇裕氏による原作小説は未読、NHK版ドラマ(2009年)も未見。

福家が孤立し過ぎて、単独捜査の面白味が薄過ぎる!



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posted by みっきー at 09:07| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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福家警部補の挨拶 第7話
Excerpt: 2014年2月25日火曜日 『オッカムの剃刀』前編 ラテ欄「福家敗北!史上最強の敵あらわる」  城北大学の近辺で、黒ずくめの服装で被害者を襲う強盗事件が多発。大学でも学生や教授に貼り紙をして事件に..
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Tracked: 2014-02-26 17:49